



メットライフ生命 専務執行役 福島太郎様
十八親和銀行 執行役員 総合企画部長 野田勝丈様
■物価高騰の中、子どもたちの居場所づくりに取り組む「子ども食堂」の運営を支援
「えがおみらいプロジェクト」を代表して、メットライフ生命保険福島太郎専務、十八親和銀行野田勝丈総合企画部長から、県下の子ども食堂の運営をサポートし、子どもたちの居場所づくりに取り組む「ながさき子ども食堂ネットワーク」(代表:小西祐馬)へ、目録を手渡しました。寄贈された食材は、同ネットワークを通して、県内の各地の子ども食堂に配られ、地域の子どもたちの健やかな成長に役立てられます。
■滋味豊かな食材による食育や、食を通した地域交流の場づくりにも貢献
寄贈された県産米約450㎏や、うどん・そうめんなどはじめとする食材は、松本農園(島原市)など島原半島の農家さんの協力を得て、県内で生産され集められたものです。地産の滋味豊かな食材を通して、県内の子どもたちの食育に貢献するとともに、地域の子ども食堂を介した地域交流の場づくりにも寄与します。