出演者
52日[]

西野亮廣(キングコング) NEW

1980年兵庫県生まれ。1999年梶原雄太と漫才コンビ「キングコング」を結成。総合芸能学院(NSC)在学中である2000年にNHK上方漫才コンテストにて最優秀賞を受賞。さらに翌年、ABCお笑い新人グランプリ最優秀新人賞、上方お笑い大賞最優秀新人賞を受賞している。2009年に出版された『Dr.インクの星空キネマ』で絵本作家デビュー。DEJIMA博には第1回目から出演。

椿鬼奴 NEW

1972年4月15日生まれ。東京都渋谷区生まれ、代官山育ち。NSC 東京校4期生として卒業、26歳で芸人デビュー。

お笑いコンビ「金星ゴールドスターズ」として活動、その後コンビを解散し椿鬼奴として活動をスタート。2002年からはキートン、くまだまさし、坂本雅仁、クニ、しんじと組むユニット「キュートン」としても活動、様々な楽曲に合わせたポージングが人気。

音楽活動としては、2004年に結成したバンド「金星ダイヤモンド」でボーカル(&ウクレレ)と作詞を担当。2006年に1st アルバム『ヴィーナス☆ダイヤモンド』、2014年には2ndアルバム「2014GOLD」をリリースしている。

また、2017年には年間6本の音楽フェスに出演、お決まりのボン・ジョビやホイットニー・ヒューストンの楽曲にて会場を盛り上げた。女優としても数多くの映画やドラマに出演。2018年には主演舞台「ロックの女」の公演も行う。笑いはもちろん、音楽や芝居などジャンルの垣根を越えての活躍が期待される。2018年に堂島孝平プロデュースでソロアルバムをリリースした。

レイザーラモンRG NEW

1974年6月8日生まれ。熊本県出身、愛媛県育ち。1997年よりレイザーモンHGとお笑いコンビ「レイザーラモン」として活動。2017年に細川たかし氏の弟子として「こぶしたかし」の名前を頂く。いち早く世間を切り取ったモノマネと、どの分野でも「あるある」という共有項を見つけるあるあるネタが話題。プロレス、スニーカー、バイク、バードウォッチングと幅広い趣味に精通している。2018年にm.c. A・T プロデュースによる新ジャンル「演歌TRAP」でファースト・シングル「いただきます」をリリースした。

ばってん少女隊

2015年6月、福岡にて結成した6人組グループ。メンバーの春乃きいなは長崎出身。2016年4月に「おっしょい!」にてビクターエンタテインメント・カラフルレコーズからメジャーデビュー以降、シングル6作連続でオリコン週間ランキングTOP10入りを果たしている。バンドサウンドに徹底的に拘りつつ、聴く人が踊りたくなる様な音楽を貫いていく意志を込めて自らの音楽ブランド「BATTEN DANCE MUSIC」(通称:BDM)を掲げる。一方、メンバーは九州の女性のおっとりした雰囲気そのままにそこだけ時間軸が違うのではないかというくらいゆるーい雰囲気を醸し出すという、音楽性とのギャップも魅力。今年3月には在福のグループながら東名阪福のZEPPツアーに挑戦する。
53日[]

式町水晶 NEW

ポップ・ジャズ バイオリニスト Violinist 式町 ⽔晶 Mizuki Shikimachi

3歳の時に脳性⿇痺(⼩脳低形成)と診断される。リハビリの⼀環として4歳からヴァイオリン教室に通い始める。5歳の時に網膜変性症・眼球運動失調・視神経乳頭陥凹拡⼤(緑内障)が⾒つかる。8歳の時に世界的ヴァイオリン奏者 ”中澤きみ⼦⽒” に師事。プロを志す。⾳楽性の幅を広げるため、10歳からポップスヴァイオリンを始め、幅広いフィールドで活躍中のヴァイオリニスト ”中⻄俊博⽒” に師事。現在も研鑚を積みながら、コンサート活動と楽曲制作に取り組む。特にエレクトリックヴァイオリンによるエフェクターを駆使した独⾃のサウンドが評価されている。⼩・中学校や⾃治体、⽼⼈ホームや学習施設等での講演・演奏会に多数出演。障がい者や健常者の垣根を超えて、地域社会や若者に夢や希望を少しでも送りたいとの思いと、被災地の皆さんへの⽀援をとの思いで演奏活動を精⼒的に⾏っている。

図鑑 NEW

長崎出身。
福岡を拠点に活動し楽曲を発信し続けるPOP BEAT BAND“図鑑”。
2019年Vo平山カンタロウがNHK福岡局制作ドラマ「福岡美人がゆく」「You May Dream」「六本松愛し方改革」に出演。
「トヨタカローラスポーツ」のCM起用と話題騒然!
平山カンタロウの一人ユニットとしての新生図鑑として待望の5thミニアルバム「HIKARI」をリリース。

fumika NEW

福岡県早良区出身。

2011年ソニー・ミュージックよりデビュー、映画「HAYABUSA―はやぶさ―」(竹内結子・西田敏行)の主題歌に大抜擢を受け 「たいせつな光」をリリース。

2014 年、鉄拳「振り子」とのコラボレーションで話題になり、リリースした「Endless Road」は動画再生回数500万回再生 を記録、ウエディングソングランキングの上位を軒並み獲得。現在もロングセールスを記録中。

その強い歌声には映像クリエイターや制作プロデューサーから熱烈な指名を受け、数々のドラマ主題歌、CMソングなどを リリース。

イタリアでのフェスに出演した際は2000人の観衆を総立ちにさせその後台湾やポーランドでもコンサートを行うなど、海外での活躍も目覚しい。地元福岡国際会議場メインホールで行ったライブは大盛況で幕を閉じた。「マツダオールスターゲーム2016 」のヤフオク!ドームでは国歌独唱も披露。

DJダイノジ NEW

2005年にDJとしての活動を開始。 以降、エンタメ要素をたっぷり詰め込んだダイノジ大谷のDJと、エアギター世界大会で連覇を成し遂げた相方大地のパフォーマンスが徐々に評判を呼ぶようになる。
「ジャンルにこだわらず、『楽しい』を生み出す」その持ち前のスタンスで ROCK IN JAPAN FESTIVAL やCOUNTDOWN JAPAN、SUMMER SONIC など、日本の名だたる音楽フェスでフロアを笑顔と熱狂の渦に巻き込み続ける。
2015年には氣志團主催のロック・フェスティバル「氣志團万博」に初出演、2016年にはウカスカジー初の全国ツアー「ウカスカジー はじめてのツアー HAPPY HOUR」にてツアー同行するなど、その熱の輪を広げ続けている。
「あなたの『好き』だという、その想いを肯定したい」 その想いを胸にトレードマークの虎のセーターを身にまとい、今日も全国各地を駆け巡る。

TEE

ONLY ONE VOICEと評される天性のスモーキー・ヴォイスと元ボクサーという異色の経歴を持つ。 2010年にレコード会社各社争奪の末、ユニバーサルシグマとメジャー契約。 「3度のメシより君が好き」で同年7月にメジャー・デビュー。 10月27日にはスマッシュヒットとなったセカンド・シングル「ベイビー・アイラブユー」をリリースした。 2013年11月末よりOAとなった、NTTドコモ「想いをつなぐ」篇 CMソングにTEEが参加した SPICY CHOCOLATE「ずっと feat. HAN-KUN & TEE」が起用され、各配信チャートで連日の1位を記録。 2017年9月6日にはYoutubeにて総再生回数100億回超の洋楽の名曲たちを、 TEEが初の日本語カヴァーアルバム『Masterpiece~The World Best Covers~』リリース。

HAN-KUN NEW

その歌声、歌唱スキルはまさに“VOICE MAGICIAN”、HAN-KUN。
ソロとしても、湘南乃風のボーカリストとしても、唯一無二のその歌声で多くの音楽ファンを魅了する。


現在も(もちろん!)継続中のレゲエの約束の地・ジャマイカと日本のタイムラグのない往復、客演として数多のコンピ・アルバムや他アーティストの作品に継続的に参加、さらに単独クレジットによる野外フェスからクラブまで昼夜を問わぬ圧倒的な本数のステージを経て、ソロ・アクトとしても不動の地位を築き上げるHAN-KUN。〈ハードコアなかけ合いもできてサビも歌える自分だけのスタイル〉を極めようとメッセージし続けている。 Dee Jayとしての意識は高く、RUB-A-DUB(ラバダブ)と呼ばれるダンスホール流儀のフリースタイルを得意としていることも現場を知る人なら周知の事実である。


その名が表す通り、高音域を駆使した特徴的なマジック・ヴォイスの持ち主、“VOICE MAGICIAN”ことHAN-KUNの2019年はソロ活動10周年の後半となり、更に目が離せない。

54日[]

カミナリ NEW

M-1グランプリ 2016/2017 ファイナリスト。

コンビ結成2011年4月。茨城訛りの漫才師。ボケの竹内まなぶの独特な雰囲気と、石田たくみの勢いのあるツッコミが特徴の仲良し同級生コンビ。

 

竹内 まなぶ TAKEUCHI MANABU(写真左)

1988年9月16日生まれ。

趣味:鹿島アントラーズを応援すること、お酒

特技:利きツッコミ(数人に頭を叩いてもらって、何番目が相方のツッコミかを 当てることができる)、魚をさばくこと

 

石田 たくみ ISHIDA TAKUMI(写真右)

1988年7月6日生まれ。

趣味:映画鑑賞、お酒、家族旅行

特技:バスケットボール(中学時、全国大会出場経験あり)

ジャルジャル NEW

2003年4月コンビ結成。キングオブコント2009/2010決勝進出。
M-1グランプリ 2010/2015/2017/2018ファイナリスト。
漫才・コント両面で高評価を受けている。
2人が生み出す唯一無二な世界観で観客を不思議な空間に引き込む。
後藤淳平(ごとうじゅんぺい) (写真左)
生年月日:1984年3月20日。
出身地:大阪府吹田市。
福徳秀介(ふくとく・しゅうすけ) (写真右)
生年月日:1983年10月5日。
出身地:兵庫県芦屋市出身。

FREAK

2012年12月結成。地元福岡を中心に全国で活動中。R&Bをベースに、パワフル且つ表現力豊かなボーカルワークと、強さも弱さも内包した「男の本音」が詰まった楽曲に注目が集まっているコーラスグループ。

lol-エルオーエル-

人を笑顔に、感動させるグループになりたい!という想いを込めた男女混成ダンス&ヴォーカルグループ。 メンバーは佐藤友祐、小見山直人、hibiki、honoka、moca。 全員がダンスとヴォーカルを担当。

鈴木亜美 NEW

1998年「love the island」でデビュー。2004年12⽉30⽇、エイベックスへ移籍後、第⼀弾シングル「Delightful」をリリース。 2007年には様々なアーティスト、ミュージ シャンとのコラボレーション企画アルバム「join」シリーズを発表し、新たなクラブミュージックにも挑戦。2009年からは本格的にDJ活動を始め、現在では国内のみならず、韓国、台湾、上海、オーストラリア、LAなどで、Girls DJとして活躍。フードアナリスト2級の資格を取得し、料理 タレントとしても活動する。結婚後、様々なバラエティ番組で、現在活躍中。また番組で激⾟料理をペロリと⾷べることから「激⾟⼥王」と⾔われている。⼀児の⺟。
55日[]

カツルミ

長崎県大村市出身。シンガーソングライター。

6才からピアノを始め、13才から作曲を始める。

熊本音楽短期大学(現:平成音楽大学)音楽科卒業。

大学在学中にYAMAHA TEEN'S MUSIC FESTIVAL熊本大会にてオーディエンス賞受賞。

地元長崎でのウエディングシンガーとしての活動を経て、2007より活動拠点を東京へ移す。

2012年「多摩市を元気にするイメージソングコンテスト」に於いて最優秀賞受賞。

2015年公開映画「はなちゃんのみそ汁」に方言指導で参加。2018年11月ユニバーサルミュージックからミニアルバム「ヒカリ」でメジャーデビュー。

一児の母。

56日[]

RAINBOW MUSIC NEW

NINI(ニーニ)、nonco(ノンコ)、PARA(パラ)、ANCHE(アンチェ)、DJCaZya(DJカズヤ)の5名で構成。
福島で結成され東北、関東、やがては九州へと活動範囲を広げながら進化を遂げ現在に至る。
現在は長崎を拠点に九州にて活動。メンバー全員が長崎の小さな離島「高島」に移住した事でも注目を浴びた。
レゲエをベースにし、人や愛をコンセプトにした楽曲を多く生み出す彼らのライブは、メンバー個々のカラーが絶妙に混じり合い幅広い世代に支持されている今大注目のボーカルクルーである。4本のMICから生まれるハーモ二―は必聴です。

HaiRi NEW

長崎県長崎市生まれ、五島列島育ち、19歳のシンガーソングライター。中学3年生の夏に初ライブ、高校 1 年生で東京、大阪、福岡、長崎ツアーを成功させ、Yahoo のトップニュース記事で紹介される。九州電力TVCMソング、テレビ番組のエンディングテーマに楽曲が起用され、イベント出演依頼やテレビ番組の特集が組まれるなど、地元長崎を中心に多方面から注目を集めているシンガーソングライター。心に響く声で放つ等身大のメッセージは、聴く人を魅了する。