24時間テレビ 45
放送日:2022年827日(土)828日(日)
「会いたい!」
キャッシュレス募金

トピックス

2022.08.01
高齢者、障害者支援施設などに「空気清浄機」寄贈

新型コロナウイルスをはじめとする感染症対策に役立ててもらおうと、長崎県を含む全国の高齢者、障害者支援施設などに「空気清浄機」が寄贈されました。

 

空気清浄機「Airdog X5s」が寄贈されたのは全国の高齢者、障害者支援施設など450か所です。2,091件の申し込みがあり、抽選の結果、贈呈先が決まりました。長崎県内では10か所に贈られています。

 

■寄贈内容 空気清浄機:Airdog X5s 1台

適応スペース:42畳

サイズ:高さ65㎝ 奥38㎝ 幅30.6㎝

2022.05.16
今年のチャリTシャツ デザイン&カラー決定

「24時間テレビ45」のチャリTシャツのデザインとカラーが決定しました。 「24時間テレビ45」のチャリTシャツは人気アーティスト長場雄さんがデザインしました。カラーは「黄色」「白」「ピンク」「ミント」 に加えてメインパーソナリティーが命名の新色「ラブリーなベリー色=ラベリー」が登場。
6月28日(火)より取り扱い開始予定です。

 

■お取り扱い店舗

24時間テレビチャリティーグッズ通販サイト

・日テレ屋(汐留・東京駅)

・全国のイオングループのお店

・テレビ局公式ショップ ツリービレッジ

 

■値段

1,800円(税込)

※収益金がチャリティーになります。

2022.04.04
福祉車両の寄贈申し込み 受付開始

24時間テレビチャリティー委員会は今年の福祉車両の寄贈申し込みの受け付けを始めました。

24時間テレビチャリティー委員会が44年間続けている福祉車両の寄贈。累計で1万1,836台にのぼっています。

県内の団体からの今年の申し込みは4月4日(月)から受け付けを開始。締め切りは5月20日(金)必着です。

申込書は県社会福祉協議会、県内の社会福祉協議会、NIB長崎国際テレビで配布しています。

 

●申し込み受付期間

2022年4月4日(月)~5月20日(金)必着


●申込書の配布

県社会福祉協議会、県内の社会福祉協議会、 NIB長崎国際テレビ

 

2022.03.28
24時間テレビ「CO2センサー」を県内25団体に贈呈

24時間テレビチャリティー委員会は「CO2センサー」を全国の施設に贈呈しました。

「CO2センサー」を贈呈したのは全国の老人ホームやデイサービスセンターなど全国1,150団体、県内25団体です。

24時間テレビチャリティー委員会には全国2,520団体から申し込みが寄せられました。

2022.03.02
県内5団体に福祉車両贈呈
24時間テレビの寄付金を活用し購入した福祉車両が県内の団体に贈られました。 福祉車両の贈呈が決まったのは諫早市、島原市、雲仙市、対馬市の5つの団体です。リフト付きバスかスロープ付き自動車が贈られます。
このうち一般社団法人 stand firmにはリフト付きバスを贈呈。車いすの利用者の送迎に利用するということです。stand firmの石丸 江梨子さんは「これまで送迎の面でお断りしていた人たちを迎え入れることができうれしい」と話していました。
2022.03.02
子ども食堂支援について
24時間テレビチャリティーの子ども食堂支援は3年目に入りました。
子ども食堂を支援することは、子どもの居場所づくりにもつながり、ひいては一人親世帯など困窮している家庭を支援することになります。
今年からは一般社団法人全国食支援活動協力会と手を組み、チャリティー活動を行うことにしました。
全国食支援活動協力会は、各地で子ども食堂を運営している活動団体とその活動を支援するNPO法人社会福祉協議会地域ネットワークと繋がりがあり、 それぞれが拠点としての機能を有しています。
こうした拠点への物品の支援を通じて、その先々にある子ども食堂を効率よくサポートすることが可能になります。
チャリティー委員会では、この新たな取り組みによって様々な支援を一層充実させていく方針です。
2022.03.02
バスケットボール用車いす寄贈について
24時間テレビ「バスケットボール用車いす寄贈」申し込みを受け付けています。 申し込み方法や対象など、詳しい内容につきましては、 下記をご参照ください。

2021.10.20
寄付金は長崎県で764万5,194円

「24時間テレビ44 『愛は地球を救う』」で、この1年間(2020年10月1日~2021年9月30日)長崎県でお預かりした寄付金の総額は764万5,194円でした。


「24時間テレビ44」は2021年8月21日22日、「想い~世界は、きっと変わる。」をテーマに放送され、NIBは8月22日長崎県内5か所で募金を受け付け、また、キャッシュレス募金の受け付けも実施しました。この1年間(2020年10月1日~2021年9月30日)長崎県でお預かりした寄付金の総額は764万5,194円、全国で8億8,621万4,435円でした。全額、「福祉」「環境」「災害復興」などの支援事業に活用させていただきます。 寄付金をお寄せいただいた皆様のご協力に感謝いたします。

2021.09.09
募金の受付が行われました
24時間テレビの募金の受付は、NIBでは2021年8月24日に長崎県内5か所で実施しました。

また長崎県内の社会福祉協議会や草の根チャリティーネットワークでも受付を行っています。募金の総額は現在、集計中です。判明次第、お知らせいたします。今年もご協力ありがとうございました。

2021.09.09
記録的大雨を受け義援金を贈呈しました
長崎県内に甚大な被害が出た2021年8月11日からの記録的大雨を受け、公益社団法人24時間テレビチャリティー委員会が長崎県に対し義援金を贈りました。

義援金500万円を贈ったのは公益社団法人24時間テレビチャリティー委員会で、長崎国際テレビの袴田 直希社長が代表して、長崎県の中村知事に目録を手渡しました。2021年8月11日からの記録的大雨では、雲仙市で大規模な土砂崩れが起きたほか、南島原市でも地滑りが起き、2つの市には災害救助法が長崎県内では22年ぶりに適用されました。袴田社長は「被災地にまずお見舞い申し上げる。24時間テレビは自然災害による復興支援も柱の一つ。今回NIBから雲仙市、南島原市の支援が必要と提案し、義援金の贈呈が決まった。被災地の皆さんのために有効に活用してほしい」と話していました。中村知事は「多額の寄付は大変ありがたい。被災者のために大切に使い、1日も早い復旧・復興に取り組みたい」と応じていました。長崎県内では24時間テレビチャリィティー委員会から義援金が送られるのは1992年の雲仙・普賢岳の噴火災害以来だということです。

2021.07.27
24時間テレビ 44

「24時間テレビ」は、1978年(昭和53年)に日本テレビ 開局25周年を記念する特別番組として放送されました。 テレビメディアが持つ特性を最大限に活用し、福祉の実情 や支援の必要性を広く社会に伝えることが、最大の使命と 考えています。全国の皆様に支えられ、「24時間テレビ」 は今年44回目の放送を迎えます。

 

放送日:2021年8月21日(土)8月22日(日)

テーマ:「想い~世界は、きっと変わる。」

メインパーソナリティー:King & Prince(平野 紫耀、永瀬 廉、髙橋 海人、岸 優太、神宮寺 勇太) 会場:両国国技館(無観客)

 

 

 

 

 

募金額について

 

44年間の寄付総額:414億5036万6036円

 

放送回・年

寄付金総額(全国)

寄付金総額(長崎)

[第44回]2021年 886,214,435円 7,645,194円
[第43回]2020年 866,269,827円 7,239,492円
[第42回]2019年 1,550,158,595円 13,180,171円
[第41回]2018年 893,767,362円 14,103,508円
[第40回]2017年 699,153,512円 13,763,411円

[第39回]2016年

887,482,001円

12,683,719円